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ゆったり世田谷暮らしの日記です

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 世田谷区の年末
 豪徳寺は、世田谷区にある壮大な禅寺です。小田急の豪徳寺駅からも歩けますが、豪徳寺駅に隣接する東急世田谷線山下駅で世田谷線に乗り、隣の宮ノ坂駅で下車すると、すぐ近くです。

豪徳寺の近くにある花屋は、豪徳寺の参拝客行きつけの店です。

世田谷区の年末 その店の裏で、店の人がたくさんの花束を作る作業に追われていました。
年の暮れの墓参りをかねた参拝客か新年の飾りに使うのでしょうか。

店の裏は晴れていても日が差さず、底冷えする場所です。花屋さんもしっかりと着込んで防寒対策をして仕事に打ち込んでいました。

世田谷区の年末 家の近く、世田谷の住宅地の中に、突然年始の縁起物の門松、だいだいなどを販売する小屋が出現しました。町内に住むとび職の方がにわか造りの店を開いたようです。小屋の前を通りかかる人が門松などを盛んに買っていきます。
中央区など下町では年末にこういう小屋が街角に多く設置されます。

来年の大河ドラマ 小田急の経堂駅に歩いて行く途中、にぎやかな声が聞こえてきました。声の聞こえるほうに行って見ると、家の庭で4、5人で餅つきをしていました。
この家のご近所何軒かで共同で行っているお餅つきで、なんと何十年間も続いているということです。
東京では最近は見なくなった暖かい光景でした。

世田谷区の年末 世田谷通りの中華料理店の前を通りかかったところ、赤い服を着た可愛らしいお嬢ちゃんが、お店の入り口マットをお店の前の道路に持ち出し、洗剤をかけて一生懸命棒たわしでこすっていました。
この一年間、店主に協力して稼いでくれたマットを、パパのお手伝いで掃除してあげているのでしょう。


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(2017/12/31(日) 06:50)

 世田谷ボロ市 (2)
 世田谷の最大の年中行事「ボロ市」は、東急世田谷線上町駅の近く、世田谷区世田谷1丁目付近の通称「ボロ市通り」を中心に、毎年12月、1月の2回、2日間ずつ開催されます。

広いボロ市の中で方々の商品を見て歩くには、ともかく相当なエネルギーが必要です。

世田谷ボロ市 このあたりにはもともと飲食店がかなりあるのですが、ボロ市の際はお客の数が多いので、当日は会場のあちこちに野外の飲食店が多数オープンします。

腹が減っては戦はできないというわけで、まずは道路端に置かれた机で腹ごしらえをする方がたくさんいました。

世田谷ボロ市 お客のほうが腹ごしらえをするなら、ボロ市に出店している店主たちもなにか食べないといけません。

ボロ市は2日間ですが、その間に雨にやられる恐れもあります。好天の間に一品でも多く売ろうと、店主もお客の応対をしながら近くに売っている焼きそばなどをあわただしく食べます。

来年の大河ドラマ ボロ市は、江戸時代に古着やぼろなどを売買する市が立ったのがルーツだそうです。それ以来、現在に至るまで和服、襦袢、帯止めなどの和装品が多く売買されています。
骨董などが多い中で、色鮮やかな長襦袢のコーナーがありました。女性客が足を止め、長襦袢の手触りを確かめていました。

世田谷ボロ市 多数の客が行き交う店先で、艶然と微笑む女性の肖像画を見つけました。女優マリリン・モンローの大きな金縁の額です。
現在でも熱烈なファンが多い女優ですが、この額の元の持ち主はどのような人だったのでしょうか。長年愛蔵してきたモンローの額を手放すにはなにか事情があったのでしょうか。


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(2017/12/29(金) 06:47)

 高幡不動尊 (2)
 京王線高幡不動駅で下車して高幡不動尊を参拝しました。高幡不動尊境内の西端山際に長い石段があり、その周囲は高い木々がうっそうと生い茂っています。

高幡不動尊 その石段の上に、山門と呼ばれる時代のついた小さな門があります。四脚門と呼ばれる様式の門だそうです(左の写真)。

このあたりは毎年春には桜が山門にかかるように見事に咲くので、カメラファンが多数撮影にきます。また、秋の紅葉時の景観もすばらしいそうです。

高幡不動尊石段の左側に、石造りの大観音像と呼ばれる仏像があります。平成2年に建立されたもので、その高さは21尺(約7m)もあります。

観音像は、木立の間から石段を登る私どもを見下して顔をのぞかしていました。

春のころには、観音さまは桜の花をバックに立っていらっしゃることでしょう。

来年の大河ドラマ 石段を登って山門を入ると、大日堂という風格のある大きなお堂があります。
大日堂は高幡山の総本堂となっており、その内部には、平安時代に制作された大日如来像など貴重な仏像が安置されています。
大日堂は江戸時代に焼失しましたが、昭和50年代に鎌倉時代の様式で再建されました。

高幡不動尊 私どもが高幡不動尊に行ったのは11月中ごろでしたが、境内ではちょうど菊の花の展示会が行われていました。
当寺は真言宗智山派別格本山という高い格式をもち、古来文人墨客が多く訪れています。境内には歌碑・句碑が多く、山門の近くに新興俳句で有名な俳人山口誓子の句碑がありました。


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(2017/12/27(水) 06:58)

 世田谷ボロ市
 世田谷の最大の年中行事「ボロ市」は、東急世田谷線上町駅の近く、世田谷区世田谷1丁目付近の通称「ボロ市通り」を中心に、毎年12月、1月の2回、2日間ずつ開催されます。

近郷の農家の作業着の繕いや、農作業用のわらじの補強に利用するボロが安く売られる市が江戸時代から開かれており、 いつしかボロ市と呼ばれるようになりました。

ボロ市は、朝9時、威勢のいい打ち上げ花火の轟音で始まります。

世田谷ボロ市 朝10時ごろ会場に行ってみたところ、さして広くはないボロ市通りは早くも大変な人出で埋め尽くされ、身動きもつかないくらいのにぎわいでした。

東急世田谷線も、連絡する田園都市線、小田急などの電鉄から特別ダイヤで来訪者をボロ市通りへピストン輸送します。

世田谷ボロ市 昔はボロ市では近郷の農村が必要とする農耕具、古着市、正月用品などが売られていましたが、最近は食料品、衣料・装身具、おもちゃなどの店が中心です。

昔懐かしい餅つき道具を並べた店がありました。
若いお客さん達が、店内で杵を手にとって店主の説明を聴いていました。

来年の大河ドラマ 骨董の露店も、たくさん出ていました。居酒屋の店先などでおなじみの信楽焼の狸も、徳利を持って愛嬌を振りまいていました (^_^)

その他に、大きな陶器の火鉢、食器、花瓶などなど、よくもこれだけ集めたと思うほどです。今日は、東京の骨董屋の大部分がここに出店しているのでしょう。

世田谷ボロ市 写真の骨董店は、どこから集めてきたのか、フランス人形、鹿の角、中国の道教の神様?の像、観音像、はては目覚まし時計など雑多な品々を、狭い店いっぱいに並べていました。
その無国籍ぶりがうけたのか、若いお客様がたくさん集まって、あれこれと手にとっては、店主に質問をしていました。


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(2017/12/25(月) 06:32)

 NTT研修センター(2)
NTT研修センター NTT東日本研修センタ構内には、高さが30mもあろうかと思われる巨木が方々にあり、みな黄落のときを迎えていました。これらは皆、研修センタが開設される前からこの地に茂っていたのでしょう。
巨木の間から初冬の青空が広々と開けており、そこから陽光が私どもの肩に暖かく降り注いでいました。

NTT研修センター広大な構内には、時の流れに取り残されたように百年近くも変っていない部分がたくさんあります。
左の写真は国木田独歩の小説 『武蔵野』 にあるような雑木林で、武蔵野の原風景を思わせる景観でした。
あらかた落葉して明るくなった林の中から、小鳥のさえずりが盛んに聞こえました。

NTT研修センター

NTT研修センター構内はソメイヨシノの並木道が続いています。年末が近い現在は葉がほとんど落ちた冬樹の状態ですが、来年の春にはこれらは皆豪華な花に包まれるでしょう。

桜の葉はまず黄色くなり、その後赤く変わっていきます。従って、桜の紅葉は真紅ではなく華やかな橙赤色となります。

NTT研修センターかえでの紅葉は桜とは対照的に緑の葉が直接あざやかな真紅になります。

研修棟の裏に回ると、大きなかえでが見事に紅葉しているのを見つけました。
調布は、東京としては冬の寒さがかなり厳しいところです。そのせいでしょうか、かえでは目を奪うばかりの華やかな紅葉でした。

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(2017/12/23(土) 07:18)

 幕末松陰祭
世田谷松陰神社 例年、吉田松蔭の命日に「松蔭祭」が松蔭神社の秋例大祭をかねて行われ、境内や周辺の街でさまざまなイベントが開催されます。

松蔭祭の人出をあてに、神社の参道には多数の露店が隙間なく立ち並びます。あまり広くない参道はご覧のような混雑で、通り抜けるのが難しいほどでした。

世田谷松陰神社 松蔭祭は、松蔭の郷里山口県萩の松蔭神社と松蔭の墓のあるこの世田谷松蔭神社で同時に開催されます。
世田谷松蔭神社の外側には、萩市からきた松蔭祭のメンバーが萩松蔭祭のPRをしていました。このりりしい萩の娘さんは、私がカメラを向けると腰の刀に手をかけてにっこりとしてくれました。

世田谷松陰神社 松蔭の死後、松蔭の弟子高杉晋作らは長州で「奇兵隊」を創設しました。
世田谷松蔭祭では、奇兵隊の姿を復元した若者たちが神社から出発して世田谷区役所前や世田谷通り、駅前の商店街を行進します。

左の写真で左端の陣羽織を着ている司令官と思われる人が高杉晋作でしょうか。

世田谷松陰神社 松陰祭のパレードには、地元の高校生など女性も多数参加しています。
こちらの女性のグループは、空色の羽織、紺の袴で、大小の刀を腰に堂々の行進です。
沿道からは学校の仲間でしょうか、盛んな声援が飛んでいました。行進している女性たちは、にこやかに声援に応えていました。

 世田谷通りを行進した後、一行は東急世田谷線松陰神社前の商店街をゆっくりと通って松陰神社に戻ります。商店街の皆さんがパレードの両側から盛んな拍手声援を送っていました。

下の写真でパレードの先頭を行く右端の人は手になにか本を持っていますが、この人が吉田松蔭先生なのでしょうか。

世田谷松陰神社

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(2017/12/21(木) 06:38)

 世田谷区動物フェスティバル (3)
 世田谷区の砧公園で、毎年11月初めに「動物フェスティバル」が開かれます。秋の一日、「動物ふれあい教室」、「ポニーの演技」、「ミニ動物園」などさまざまな催しが行われ、たくさんの来場者で賑わいます。

大きな柵の中からピヨピヨと可愛らしい鳴き声が聞こえました。

動物フェスティバル 見ると、クリーム色や白のひよこの一連隊が盛んに歩き回っています。

このフェスティバルでは、幼稚園ぐらいまでの幼児は柵に中にひよこといっしょに入ってもよいようです。
子供たちはひよこを手のひらに乗せてにこにこしていたので、さっそく写真をとりました。

動物フェスティバル 長い白いたてがみのあるポニーが会場の中を自由に歩き回っていました。
お尻のところに馬事公苑のマークがついているので、ここから歩いて10分ぐらいの馬事公苑から出張してきたようです。
親子ずれがポニーのそばにきて、頭をなでたり、いっしょに写真を撮ったりしていました。

動物フェスティバル 左は、南米原産のビクーニャだそうです。かなり体が大きくて、頭の位置は人間と同じくらいあります。
首がすらりと長くなかなかスタイルがいいですが、らくだの仲間とのことです。
このような珍獣はめったに見られません。会場のお客さんたちも興味しんしんで、えさをやったりしていました。

動物フェスティバル ふと見ると、なんと大きなフタコブラクダが運搬車からおろされました。
褐色の肌をした外国人のラクダ使いに牽かれて、砧公園の広い芝生の上を動物フェスティバルの会場に向かってゆらりゆらりと歩いてきます。
目ざとく見つけた子供たちが、歓声をあげて遠くから走りよってきました。

動物フェスティバル 別の柵の中にひつじがいました。ひつじも種類がいろいろあるようで、こちらは角がなく足が長いタイプでした。

赤いシャツを着た子供が、柵の外から手を伸ばしてひつじの頭をなでています。

やはりこのようなおとなしい動物は、子供たちがよく似合いますね。


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(2017/12/19(火) 07:02)

 奥多摩探秋 (2)
 奥多摩・氷川キャンプ場の河原に立つと、さきほど奥多摩駅側から渡ってきた昭和橋の全景が遠望できました。橋を渡っているときは気がつかなかったのですが、昭和橋はこのような美しいアーチ形をしていたのです。

ときどき川の上流からカヌーが漕いできて、その昭和橋のアーチをくぐって下流のほうに消えて行きます。

奥多摩探秋

 キャンプ場をあとにして、また歩いて青梅線の一つ下流の白丸駅をめざします。このあたりは、桜やかえでなど真紅に紅葉する樹種が少ないので、橙色や赤褐色の秋景色となります。その中で、ときどき真っ赤に見えるのはウルシの紅葉でしょう。

遠くに見える奥多摩の山々も、全体に秋色がこくなり、夏とは違う華やかな表情をしています。

奥多摩探秋

奥多摩探秋 渓谷沿いにゆっくりJR青梅線白丸駅を目指して下って行くと、川沿いに大きな砂州があるのが見えました。このあたりでは多摩川の流れがやや緩やかになるので、このように広い砂州ができるのでしょう。

海沢大橋から多摩川左岸を歩いて下ると、やがて青梅線白丸駅に着きました。

奥多摩探秋 白丸駅からさらに一つ下、JR青梅線二俣尾駅の近くに吉川英治記念館があります。私どもは、昨年の同じ紅葉の時期にその吉川英治記念館を訪れました。
この建物は、青梅の梅の名所「吉野梅郷」に近い山際の邸宅です。広い庭も、季節ごとに違う表情を見せるので、時を忘れて歩きまわってしまいます。


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(2017/12/17(日) 08:02)

 高幡不動尊
 東京都西北部をサービスエリアとする京王線で、新宿方面から八王子駅に近づくと進行方向左側に金色の大きな水煙のついた五重塔が山際に見えます。

高幡不動尊 このお寺は正式には高幡山明王院金剛寺といい、真言宗智山派別格本山という高い格式にあるそうです。

高幡不動駅で下車して高幡不動尊に向かって少し歩いてゆくと、大きな楼門が見えました。門の両側に室町時代作の仁王尊が置かれてきることから、仁王門と呼ばれています。

高幡不動尊仁王門の前に立つと、境内の丘の上に壮麗な五重塔がそびえていました。
昭和55年に落慶された比較的新しい五重塔です。

平安時代初期の様式で建てられており、青銅瓦葺、塔高40m、総高45mです。
五重塔の内部には仏像が多数安置されており、絵画などもあるそうです。

高幡不動尊 境内の仁王門の近くに「宝輪閣」という赤い大きな建物がありますが、そこの入口で護摩の受付をしているそうです。

御護摩とは、不動明王を本尊として壇を設け、護摩木という薪を焚いて願いの成就を祈る真言密教の修法です。京都の東寺で護摩を見たのを思い出しました。

 護摩を焚く火は不動明王の智慧を象徴し、護摩にくべる薪は衆生の煩悩を表しているということです。

五重塔の中には、千体地蔵堂と無料休憩所があります。まず一休みしようと五重塔地下の休憩所に入ると、その奥には大きな金色の釈迦三尊像が安置されていました(下の写真)。
釈迦三尊像の背後には、やはり金色の小さな仏像が広い壁を埋め尽くすように多数置かれていました。

休憩所の中には上記釈迦三尊像以外にも多数の仏像があり、また六不動三尊像などの大きな写真の多数掲示されていました。それらを拝見しながら、温かいお茶をいただいてゆっくりと休息をとりました。

世田谷松陰神社

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(2017/12/15(金) 07:06)

 NTT研修センター
NTT研修センター NTT東日本研修センタはNTT東日本グループの総合研修所で、小田急成城学園前駅からバスで10分ほどのところにあります。

武蔵野の面影をとどめる約20万平方メートルの広大な敷地の中に、センタービル(左の写真)、研修棟6棟、宿泊棟12棟、大食堂などが設置されています。

NTT研修センター 広大な構内には、研修に使用される各種の建物、施設などが多数置かれています。左の写真は、講義、座学が行われる研修棟で、このような建物が全部で6棟あります。
研修センターの構内には、武蔵野のおもかげをとどめる落葉樹の巨木が多く、このところの冷え込みで鮮やかに彩づいてきました。

NTT研修センターバス通りに面したNTT東日本研修センタの門から構内に入ると、広いメインストリートが伸びていてその先に大きなドーム屋根の講堂がそびえています。

この大講堂は987席もあり、NTT東日本グループだけではなく、外部の会社や団体にも貸し出しているとのことです。

 12月に入ると、メインストリートの両側の銀杏並木が上の写真のように黄落のときを迎えました。

研修棟の屋上には多数の太陽電池のパネルが置かれており、秋の日差しを受けて青く輝いていました。NTTは各地の通信基地、局舎の省エネ化、CO2排出量削減に注力していますが、これらの太陽電池パネルもその一環でしょうか。

太陽電池パネルが付いた建物の少し先の広場では、ヘルメットをかぶった一団が、通信回線設置の研修でしょうか、指導者と思われる男性の周りに集まって話を聴いていました(下の写真)。

NTT研修センター

NTT研修センター現在ではこの構内は調布界隈の最後の秘境ともいわれているそうです。

左の写真は門の近くにある体育館です。新入社員と思われる制服姿の若者たちが体操をしていました。さまざまなタイプの研修が行われているそうで、体育館での実技が組み込まれるコースもあるのでしょう。

I T・エネルギー | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2017/12/13(水) 07:47)

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